投稿日:2017年10月26日

第8回おおたか静流チャリティライブ 

10月24日午後7時、徳島市般若院本堂に約140名の皆様が集まり、おおたか静流チャリティライブが開催。
第1回目から演奏して下さっているギタリストのkeijuさんは島根から駆けつけて下さいました。
ライブでもおなじみとなった「The Voice Is Coming」「SAJA DREAM」「花」
今回四国放送の番組でも紹介された「悲しくてやりきれない」
ファイナルファンタジーの「Roaming Sheep」
童謡の「ずいずいずっころばし」「でんでらりゅうば」
積水ハウスのCMソング
昨年に続いての参加となるAsuさんとのデュエットもあり、約2時間に渡るバリエーション豊かなライブとなりました。
第8回チャリティー義援金として17万円、おおたか静流さん提供CD売上3万1600円、総額20万1600円を、宮城県ありのまま舎に東日本大震災義援金として送金しました。
チャリティは8回のライブで総額160万4997円となりました。
継続は力なり、と改めて思います。

ライブの途中で、支援の報告を杉浦の方からさせて頂きました。ありのまま舎による、沿岸部の在宅障がい者の方のための相談支援センター(2か所)も設置されて4年、それぞれ軌道に乗ってきました。関係者の皆様をはじめ、ライブを聴きに来て下さった方々にも、改めてお礼申し上げたいと思います。
また今回ボランティアの小林さんが、受付や小さなお子さんのサポートなどでフォローして下さいました。少ないスタッフで会場運営を担っている中で、大変助かりました。ありがとうございました。
※他に下記のチャリティライブで総額21万2325円を送金しています
@おおたか静流アウトドアshop ELKチャリティコンサート
A櫻の下 いのちを想う音 東日本大震災を考えるチャリティーライブ(keiju&慧奏 LIVE Introducing 中山由依)
B東日本大震災・ネパール大地震チャリティ 徳永真一郎 Guitar Recital)
※これ以外に、東日本大震災支援として、太陽と緑の会独自で、ありのまま舎に206万6721円、日赤に18万8780円を支援させて頂いています。
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